児童クラブポランは、タプタプオーナー千恵子のダンナであるロッカクこと秋男が、32年前に石巻山の山麓の廃校を利用して始めた学童保育所です。

現在の場所に移転したのは14年前。ロッカク(子供たちはロクさんと呼ぶ)は、発足当時(なぎの木クラブ)から親に向けて「おたより」を発行し続けてきました。

ここにはその中から、本年度発行のおたよりを掲載してあります。 なお、24年間分の「おたより」を本にまとめた『夕焼けさよならまたあした』もございます。
よろしければお求めください。1,500円です。

ポランの様子
2010年
2009年